六大学野球
御殿下記念館スタッフの松千代です。
東京六大学野球は今日明日と立教戦です。
先週の慶応戦で初回先制するなど東大打線の調子は上向きです。
立教戦は期待できると迎えた土曜日ですが、東大、惜しくも僅差で負けてしまったようです。
ですが、初回に先制、5回に追加点と打線は相変わらず好調のようですので明日の試合はとても期待できると思います。
試合結果
ちなみに自分は明日応援に神宮に行く予定です。
明日は天気もさわやかな五月晴れで、またかなりの確率で勝利が期待できると思いますので皆さまも是非神宮に足を運ばれては如何でしょうか。
明日は第一試合、11時プレーボールです。
東京六大学野球は今日明日と立教戦です。
先週の慶応戦で初回先制するなど東大打線の調子は上向きです。
立教戦は期待できると迎えた土曜日ですが、東大、惜しくも僅差で負けてしまったようです。
ですが、初回に先制、5回に追加点と打線は相変わらず好調のようですので明日の試合はとても期待できると思います。
試合結果
ちなみに自分は明日応援に神宮に行く予定です。
明日は天気もさわやかな五月晴れで、またかなりの確率で勝利が期待できると思いますので皆さまも是非神宮に足を運ばれては如何でしょうか。
明日は第一試合、11時プレーボールです。
天気
御殿下記念館スタッフの松千代です。
最近天気が本当に不安定で困りますよね。
今も外は真っ黒になって雷が鳴ってます。
これから大雨がきそうです。
大雨降ると雨漏りするんで困ったもんです。
あと、雨で濡れると御殿下記念館入口周辺や階段のタイルが物凄く滑り易くなりますのでご注意くださいね。
みなさんお気を付けて御殿下へいらしてください。
最近天気が本当に不安定で困りますよね。
今も外は真っ黒になって雷が鳴ってます。
これから大雨がきそうです。
大雨降ると雨漏りするんで困ったもんです。
あと、雨で濡れると御殿下記念館入口周辺や階段のタイルが物凄く滑り易くなりますのでご注意くださいね。
みなさんお気を付けて御殿下へいらしてください。
御殿下サマータイム
御殿下スタッフの松千代です。
5月になりました。
5月から7月31日までの間は例年通り、「御殿下サマータイム」として、月〜金曜日の営業時間を1時間延長し、21:30閉館とさせていただきます。
夏前のシェイプアップに是非ご利用ください。
GOTENSHITA SUMMERTIME
Gotenshita memorial arena will be opened till 21:30 Monday-Friday during May 1st-July 31st.
Please come and workout for your summer vacation!
5月になりました。
5月から7月31日までの間は例年通り、「御殿下サマータイム」として、月〜金曜日の営業時間を1時間延長し、21:30閉館とさせていただきます。
夏前のシェイプアップに是非ご利用ください。
GOTENSHITA SUMMERTIME
Gotenshita memorial arena will be opened till 21:30 Monday-Friday during May 1st-July 31st.
Please come and workout for your summer vacation!
水泳教室満員御礼!
御殿下スタッフの松千代です。
先日ブログで紹介させて頂いた、「初心者水泳教室」ですが、このブログの宣伝効果もあったのか昨日満員となってしまいました。
今回ご参加できなかった皆様におきましては、また次回の開催をおまちください。
先日ブログで紹介させて頂いた、「初心者水泳教室」ですが、このブログの宣伝効果もあったのか昨日満員となってしまいました。
今回ご参加できなかった皆様におきましては、また次回の開催をおまちください。
初心者水泳教室開催!
御殿下スタッフの松千代です。
今年も、「泳ぎに自信のない方の為の初心者水泳教室」を開催することになりました。
申し込み受付は23日(月)より開始しております。
満員になり次第受付終了となりますのでご参加を考えている方はお早めに御殿下記念館入り口の受付までお越しください。
詳細は以下のリンクにて。
初心者水泳教室
今年も、「泳ぎに自信のない方の為の初心者水泳教室」を開催することになりました。
申し込み受付は23日(月)より開始しております。
満員になり次第受付終了となりますのでご参加を考えている方はお早めに御殿下記念館入り口の受付までお越しください。
詳細は以下のリンクにて。
初心者水泳教室
70代で体力の黄金期!?
御殿下記念館の松千代です。
今回は加齢と運動のお話です。
まず、一般的な理解ですが、体力はだいたい20代でピークを迎え後はひたすら落ちると言われています。
なにもせずに生きていれば確かにそうかもしれません。
プロ野球の世界でも40を超えるとベテランと呼ばれ、引退が囁かれます。
サッカーの世界では30後半で多くの選手が引退するでしょう。
これらは一例ですが、スポーツ選手の多くが体力の衰えが引退の要因となっています。
確かに若い頃から激しくスポーツを続けていた人にとっては、後はいくら激しくトレーニングをしたとしても加齢とともに体力が落ちていくばかりでしょう。
ですが、逆に若い頃からずっと何もしてこなかった人はどうでしょうか。
私は以前高齢者が多く来られるトレーニング施設の責任者として勤務していた事があります。
そこである年配の方がトレーニングを始めたいと講習会を受けに来ました。
聞くと、60で定年を迎え、65まで監査役として勤め、やっと会社勤めも終えて好きな旅行等をしながらすごしたが、67になって著しく体力の衰えを感じて運動しなければと思い至ってジムに来たそうです。
自分が担当したので、簡単なメニューを作り、自転車漕ぎ、マシンを使ったウェイトトレーニングを数種目、週3回程来るように指導しました。 で、数ヶ月が経ち、今度はフリーウェイトを、ベンチプレスをやりたいとのことなので、ベンチプレス、スクワット、バーベルカール、等を教えました。
彼はとても熱心で、毎日ジムに来てカーディオマシンをやったり、筋トレをしたりしてました。
そのうち高齢者の筋トレ仲間が出来て、一緒にやるようになり、ベンチプレスサークルができました。
月日は流れ彼が最初に施設に来てから5年経ちました。
彼は72歳になりました。
5年の歳月で最初に来たときとは見違えるように逞しくなり、以前かなり悩んでいた腰痛や肩こりも全く起きなくなり、最初20kgのバーしか出来なかったベンチプレスも80kgで数回出来るようになっていました。
自分が現場を移動してしまったので後日聞いた話ですが、県大会のベンチプレス、マスターズクラス70オーバーで見事優勝したそうです。 ちなみにサークルのほかのメンバーさん(68歳)も60代で準優勝だったそうです。
スクワットはあまり伸びませんでしたが、それでも自重で10回が辛いと言っていたのが80kgを背負って数回のセットを組めるまでになりました。
カーディオトレーニングとストレッチも日々続けていたせいで、彼曰く、人生で今が一番体力あるよ、70代で体力の黄金期だ。と言っていたのがとても印象深かったです。
72歳で体力の黄金期を迎えるなんて凄いですよね。
寝たきりになる人も多い年代なのに。
もちろん、飛んだり跳ねたり、瞬発的な動きや反応時間等は若い頃に比べるべくも無いので、いくら筋力や持久力があったとしてもサッカーやバスケット等の競技が若い頃のようにできる訳も無いですが、純粋に筋力、持久力、柔軟性という面では確かに過去最高なのでしょう。
70代になってスキーにも再び行くようになった(ベンチサークルの人達と)と言ってました。
そういうとても元気な高齢者に囲まれて仕事をしていたので、自分自身も将来彼らのようにアクティブな老後を過ごしたいと切に思いました。
ただし、これはあくまで定年までほとんど運動らしきものをやってこなかった人の話です。
自分のように若い頃からずっと筋トレをしていてすでに持っているポテンシャルの限界近くまで来てしまっている人は、このまま続けていても悲しいかな後はゆっくりと体力は落ちるばかりです。
トレーニング経験の無い高齢者の場合はものすごく伸びしろがありますのでトレーニングを始めればどんな年齢であっても必ず体力は向上していきます。
筋トレをすれば筋力は元の2倍にも3倍にもなります。
20代に持ち上がらなかった物が持ち上がるようになるかもしれません。
ただし、正しい知識を持ったトレーナーに正しい筋トレをしっかり教えてもらうことが絶対条件です。
高齢者では自己流のトレーニングをする人をよく見かけますが、たいがい稼動域が異常に狭かったり、付加が全く足りなかったり、フォーム自体が滅茶苦茶でなんのトレーニングをしているのか分からないような場合が多いです。
それではせっかくトレーニングに来ても全く効果が無いばかりか危険ですらあります。
特に高血圧症等の既往症を持っている方はトレーニング開始前に必ず正しい知識を持ったトレーナーに相談をしてから運動を開始してくださいね。
今回は加齢と運動のお話です。
まず、一般的な理解ですが、体力はだいたい20代でピークを迎え後はひたすら落ちると言われています。
なにもせずに生きていれば確かにそうかもしれません。
プロ野球の世界でも40を超えるとベテランと呼ばれ、引退が囁かれます。
サッカーの世界では30後半で多くの選手が引退するでしょう。
これらは一例ですが、スポーツ選手の多くが体力の衰えが引退の要因となっています。
確かに若い頃から激しくスポーツを続けていた人にとっては、後はいくら激しくトレーニングをしたとしても加齢とともに体力が落ちていくばかりでしょう。
ですが、逆に若い頃からずっと何もしてこなかった人はどうでしょうか。
私は以前高齢者が多く来られるトレーニング施設の責任者として勤務していた事があります。
そこである年配の方がトレーニングを始めたいと講習会を受けに来ました。
聞くと、60で定年を迎え、65まで監査役として勤め、やっと会社勤めも終えて好きな旅行等をしながらすごしたが、67になって著しく体力の衰えを感じて運動しなければと思い至ってジムに来たそうです。
自分が担当したので、簡単なメニューを作り、自転車漕ぎ、マシンを使ったウェイトトレーニングを数種目、週3回程来るように指導しました。 で、数ヶ月が経ち、今度はフリーウェイトを、ベンチプレスをやりたいとのことなので、ベンチプレス、スクワット、バーベルカール、等を教えました。
彼はとても熱心で、毎日ジムに来てカーディオマシンをやったり、筋トレをしたりしてました。
そのうち高齢者の筋トレ仲間が出来て、一緒にやるようになり、ベンチプレスサークルができました。
月日は流れ彼が最初に施設に来てから5年経ちました。
彼は72歳になりました。
5年の歳月で最初に来たときとは見違えるように逞しくなり、以前かなり悩んでいた腰痛や肩こりも全く起きなくなり、最初20kgのバーしか出来なかったベンチプレスも80kgで数回出来るようになっていました。
自分が現場を移動してしまったので後日聞いた話ですが、県大会のベンチプレス、マスターズクラス70オーバーで見事優勝したそうです。 ちなみにサークルのほかのメンバーさん(68歳)も60代で準優勝だったそうです。
スクワットはあまり伸びませんでしたが、それでも自重で10回が辛いと言っていたのが80kgを背負って数回のセットを組めるまでになりました。
カーディオトレーニングとストレッチも日々続けていたせいで、彼曰く、人生で今が一番体力あるよ、70代で体力の黄金期だ。と言っていたのがとても印象深かったです。
72歳で体力の黄金期を迎えるなんて凄いですよね。
寝たきりになる人も多い年代なのに。
もちろん、飛んだり跳ねたり、瞬発的な動きや反応時間等は若い頃に比べるべくも無いので、いくら筋力や持久力があったとしてもサッカーやバスケット等の競技が若い頃のようにできる訳も無いですが、純粋に筋力、持久力、柔軟性という面では確かに過去最高なのでしょう。
70代になってスキーにも再び行くようになった(ベンチサークルの人達と)と言ってました。
そういうとても元気な高齢者に囲まれて仕事をしていたので、自分自身も将来彼らのようにアクティブな老後を過ごしたいと切に思いました。
ただし、これはあくまで定年までほとんど運動らしきものをやってこなかった人の話です。
自分のように若い頃からずっと筋トレをしていてすでに持っているポテンシャルの限界近くまで来てしまっている人は、このまま続けていても悲しいかな後はゆっくりと体力は落ちるばかりです。
トレーニング経験の無い高齢者の場合はものすごく伸びしろがありますのでトレーニングを始めればどんな年齢であっても必ず体力は向上していきます。
筋トレをすれば筋力は元の2倍にも3倍にもなります。
20代に持ち上がらなかった物が持ち上がるようになるかもしれません。
ただし、正しい知識を持ったトレーナーに正しい筋トレをしっかり教えてもらうことが絶対条件です。
高齢者では自己流のトレーニングをする人をよく見かけますが、たいがい稼動域が異常に狭かったり、付加が全く足りなかったり、フォーム自体が滅茶苦茶でなんのトレーニングをしているのか分からないような場合が多いです。
それではせっかくトレーニングに来ても全く効果が無いばかりか危険ですらあります。
特に高血圧症等の既往症を持っている方はトレーニング開始前に必ず正しい知識を持ったトレーナーに相談をしてから運動を開始してくださいね。
ストレッチ
御殿下スタッフの松千代です。
最近良く身体の固い利用者の方へストレッチングの指導をさせて頂いています。
ここで、自分の柔軟性の考え方とストレッチの考え方をご紹介します。
まず、柔軟性の考え方ですが、自分は過度な柔軟性は不要と考えています。
「柔らかければ柔らかい程良い。」というのは間違いだと思います。
野球やサッカーには体操選手の柔軟性は必要ないばかりか逆に怪我のリスクを高めてしまいます。
逆に普通の柔らかい人程度の柔軟性では体操選手にはなれません。
確かに固すぎて可動域が非常に狭いというのはいろいろな身体動作において問題ですが、柔らかすぎるというのも怪我のリスクを高めてしまう場合もありますので注意が必要です。
以前過度な柔軟性によって怪我のリスクを高めるという研究結果もどこかの文献で読んだことがあります。
身体が固いといって必ずしも怪我をするとも言えないのです。 実際のところ、怪我をしたケースを見ても、身体が固くて怪我をしたのか、怪我をしたから身体が固くなってしまったのか不明な場合も多いのです。
実際身体がとても固いにも関わらず怪我知らずで優れたパフォーマンスをするアスリートも多くいます。
では一体どの位の柔軟性が良いのでしょうか?
自分がお薦めしているのは、「必要十分な柔軟性」です。
例えば、野球やサッカー選手なのであれば、一般の平均よりも多少柔軟であるほうが良いかもしれません。
良いかもしれませんというのは、実際のところ身体が柔軟であれば競技能力が優れているとか、動きが良いとは必ずしも言えないと思うので曖昧な表現を使ってます。
しかしながら、どんな競技であれアスリートなのであれば一般人の平均以上の体力レベル、柔軟性は持っているべきだと自分は思います。
そして自分のやっている競技に必要な柔軟性というのもありますのでその目的にあわせてストレッチを取り入れていくべきだと思います。
また、ストレッチの考え方ですが、自分はまず股関節の可動域、そして肩甲骨の可動域の2つをとても重要視しています。
これは、自分が以前介護予防運動の講師をしていた経験から、老化とともに股関節と肩甲骨の可動域が狭くなる方が非常に多いことに気付いたからです。
そもそも年をとって運動をしなくなれば股関節を大きく動かすことも無くなり、廃用性の適応により関節可動域も狭くなってしまうのは当たり前のことなんですけどね。
自分も以前脚を怪我した時、ギプスで膝を1ヶ月固定したら膝は全く問題無いにもかかわらず膝が曲がらなくなり、正座ができなくなりました。
股関節の動きが悪くなると身体の動きも悪くなります。
肩甲骨の動きが悪くなると肩こりの原因にもなりますし、スポーツパフォーマンスも悪くなります。
老化は脚からといいますが、老化は股関節からとも言えるかもしれません。
ですので、自分の指導するストレッチはまずは股関節周りから下肢を中心に。
そして上半身は肩甲骨周りを重点的に行うようにしています。
みなさんも今のうちからしっかりストレッチをして後々後悔しないように備えましょう。
最近良く身体の固い利用者の方へストレッチングの指導をさせて頂いています。
ここで、自分の柔軟性の考え方とストレッチの考え方をご紹介します。
まず、柔軟性の考え方ですが、自分は過度な柔軟性は不要と考えています。
「柔らかければ柔らかい程良い。」というのは間違いだと思います。
野球やサッカーには体操選手の柔軟性は必要ないばかりか逆に怪我のリスクを高めてしまいます。
逆に普通の柔らかい人程度の柔軟性では体操選手にはなれません。
確かに固すぎて可動域が非常に狭いというのはいろいろな身体動作において問題ですが、柔らかすぎるというのも怪我のリスクを高めてしまう場合もありますので注意が必要です。
以前過度な柔軟性によって怪我のリスクを高めるという研究結果もどこかの文献で読んだことがあります。
身体が固いといって必ずしも怪我をするとも言えないのです。 実際のところ、怪我をしたケースを見ても、身体が固くて怪我をしたのか、怪我をしたから身体が固くなってしまったのか不明な場合も多いのです。
実際身体がとても固いにも関わらず怪我知らずで優れたパフォーマンスをするアスリートも多くいます。
では一体どの位の柔軟性が良いのでしょうか?
自分がお薦めしているのは、「必要十分な柔軟性」です。
例えば、野球やサッカー選手なのであれば、一般の平均よりも多少柔軟であるほうが良いかもしれません。
良いかもしれませんというのは、実際のところ身体が柔軟であれば競技能力が優れているとか、動きが良いとは必ずしも言えないと思うので曖昧な表現を使ってます。
しかしながら、どんな競技であれアスリートなのであれば一般人の平均以上の体力レベル、柔軟性は持っているべきだと自分は思います。
そして自分のやっている競技に必要な柔軟性というのもありますのでその目的にあわせてストレッチを取り入れていくべきだと思います。
また、ストレッチの考え方ですが、自分はまず股関節の可動域、そして肩甲骨の可動域の2つをとても重要視しています。
これは、自分が以前介護予防運動の講師をしていた経験から、老化とともに股関節と肩甲骨の可動域が狭くなる方が非常に多いことに気付いたからです。
そもそも年をとって運動をしなくなれば股関節を大きく動かすことも無くなり、廃用性の適応により関節可動域も狭くなってしまうのは当たり前のことなんですけどね。
自分も以前脚を怪我した時、ギプスで膝を1ヶ月固定したら膝は全く問題無いにもかかわらず膝が曲がらなくなり、正座ができなくなりました。
股関節の動きが悪くなると身体の動きも悪くなります。
肩甲骨の動きが悪くなると肩こりの原因にもなりますし、スポーツパフォーマンスも悪くなります。
老化は脚からといいますが、老化は股関節からとも言えるかもしれません。
ですので、自分の指導するストレッチはまずは股関節周りから下肢を中心に。
そして上半身は肩甲骨周りを重点的に行うようにしています。
みなさんも今のうちからしっかりストレッチをして後々後悔しないように備えましょう。
